8コメント

久しぶりの雨

久しぶりの雨です




♪雨の物語♪ イルカ

恵みの雨です

カラカラに乾いていた花壇と畑に

たっぷりと雨が吸い込まれていきました

これで息を吹き返すことでしょう

画像

この雨は台風の影響らしいですが

これ以上激しくならないで欲しいです




4月末に亡くなった妹の初盆に親族が集まり明日法事をおこないます

早い物で妹が逝って3ヶ月半

まだ実感として信じられません

「妹は今年のお盆は来るのかな?…」なんて思っていると

「あ~そうだった妹はもういないんだった…」ってころを

心の中で何回も何回も繰り返しています

二人しか居ない兄弟ですから

その存在がなくなったことに今更に寂しさを感じています

この感覚は時間が経てば慣れるのでしょうか?

何だかいつまで経ってもこの感覚はなくならないような気がするんですけど




ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 11

なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!)

この記事へのコメント

  • └|∵|┐高忠┌|∵|┘

    生意気申しあげます。
    その感覚 ずうっとお持ちで
    よいのではないでしょうか。
    それが 妹さんにとって
    二つ目の命になるのではないかと
    思います。
    こちらは
    親戚ばかりですが
    初盆ラッシュなこのおぼんでありまして
    東奔西走になりそうです。
    2018年08月10日 13:15
  • おいちゃん

    高忠さん~
    その人のことを思ったら
    その人は心の中で生き続けている…と言いますよね
    妹とは頻繁に会っていなかったので
    ひょっこり現れるような気がしましてね
    来年は1周忌
    再来年は3回忌と法事が続きますが
    その間に弔い事がないといいのですが
    2018年08月10日 15:55
  • もうヘトヘト

    こんばんは
    >4月末に亡くなった妹の初盆
    早いものです
    思い出してあげないと妹さんも寂しい。
    そうか、お盆ですね
    2018年08月10日 22:10
  • nibari1498

    あきさんの文を読み、ふと、NHKで最近見た早坂暁の「春子の人形」を思い出しました。
    心の中で思っておればその人は、いつまでも心の中に生き続けています。それがまた一番いい供養でもありましょう。
    2018年08月11日 08:30
  • お啓

    こんにちは。

    まだ4月に亡くなられたばかりですもの・・ひょっこり顔を出しそうな気がするって、良く分かります。
    でも、高忠さんが書かれているように、それで良いのではないでしょうかね~。
    二つ目の命とは良くいい得てます。

    たった二人きりのご兄妹でしたか!
    私も、弟が末期がんと知った時の気持ち、思い出しましたが、幸いにして、弟はガンを克服しました。

    二人きりの姉弟なんです、私たちも。
    だからおいちゃんのお気持ち、痛いほど分かります。
    2018年08月12日 11:37
  • おいちゃん

    もうヘトヘトさん~
    お盆だからなんでしょうかね
    妹のことばかり思い出されます
    きっと無念だったろうに…
    孫の生育をもっとみたかっただろうにとか
    しっかり供養したいと思います
    2018年08月13日 17:01
  • おいちゃん

    nibari1948さん~
    父のこれからのことを気に掛けているときなど
    妹と相談しなきゃ…なんて思ってしまいます
    あ~もういないんだ~って気付きます
    しばらくはこんなことが続くのでしょうね
    それでいいのかもしれませんね
    2018年08月13日 17:03
  • おいちゃん

    お啓さん~
    私も約10年前にガンをしまして
    妹にも心配掛けました
    妹は入院してから3週間ちょっとで逝ってしまい末した
    すぐ昏睡状態になってしまったので
    最後に話しを舌のは母の命日の日ですから
    亡くなる1ヶ月ほど前でした
    ですから亡くなった実感が全くないのです
    でも妹との思い出は記憶の中にありますので
    繰り返し思い出して供養したいと思います
    2018年08月13日 17:10

この記事へのトラックバック