昨日納骨をしてきました。
妹の遺骨は旭川のお寺に納骨することになりました。
伊能との子どもは二人いて,
二人とも旭川から遠隔地にいます。
まだ若いのもありお墓を建てるというところまでは考えず,
とりあえずお寺に納骨ということにしました。
能と妻では一時父の家に祭壇を作り供養していました。
それが納骨と同時になくなってしまったので,
何か何もなかったんじゃないか…と,
未だに妹の死がまた信じられなくなってしまっています。
妹の死を実感するのはこれからなのだろうと思います。
今でもひょっと現れるような気がします。
でも,まずは納骨して一段落がついたということです。
この記事へのコメント
└|∵|┐高忠┌|∵|┘
こちらも 先年亡くなった
従妹の納骨をしてきました。
お墓だったので
天気が良くてよかったです。
いまでも もう一度
サシで飲みたいと
ウイスキーの小瓶を
墓前にお供えして
ひとり ド昼間から
ストレートで
あおってきました。
合掌。
nibari1498
遺骨は寺に行っても戒名や写真が飾ってあればそこに妹さんはいます。
おいちゃん
そうでしたか。
身近な人が亡くなるのは辛いですよね。
私のこころはお寺への納骨でしたので,
お供えは最低限のものにしました。
未だにピンときていない私です。
おいちゃん
なかなかお寺には行けませんので,
自分の部屋に簡単な焼香台を作り,
母と思うとの供養をしています。
今もお線香を焚きました。
楽しそうにしている写真も飾ってあります。
もうヘトヘト
妹さんの納骨
寂しくなるけど、区切りになります
北海道、大雨大丈夫ですか
おいちゃん
そうですね一段落です。
妹はいつも私の心の中で生きています。
近くに居ながらあまり頻繁に会っていなかったせいか,
今でもひょいと現れるような気がします。
旭川は雨ですが,
振り方はそんなに強くないです。