4コメント

年賀状作ったら…

年賀状ができあがりました。

父のが一番最初にできあがったんですが,

できあがった次の日に,


親戚に不幸があり…

父は年賀状が出せなくなりました。

そのできあがった年賀状を「書き損じはがき」として郵便局で処理をしてもらおうと持っていったら,

そういう場合は「喪中の官製はがき」と交換してくれるんですって。

印刷済みの年賀はがきでも追い金なしでです。

知らなかったな~。

ということで父の年賀状は「喪中のはがき」となり,

私がその印刷を賜りました。



妻と娘と私の年賀はがきはそのまま使うことにします。

でも親戚には出せなくなったので,

かなり枚数が減ることになります。

ま~投稿や懸賞用に使うことにします。

お年玉の抽選が終わった後にね。(笑)


今年の私の年賀状でござる。(なんとシンプル(笑))

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この記事へのコメント

  • └|∵|┐高忠┌|∵|┘

    へぇ・・
    知りませんでした!!
    覚えておきましょう!!っと。
    って
    先日、義母とその姉用の
    喪中欠礼を印刷・・
    その際、何故か義母のだけが
    印刷が不調で
    5円払って交換してきました
    いまだ ミステリィです。
     (⌒・⌒)ゞ
    2016年12月07日 12:39
  • もうヘトヘト

    へぇ~
    私も知らなかった
    喪中はがきが必要なければ一番いいのですが
    2016年12月07日 23:20
  • おいちゃん

    高忠さん~
    そういう場面にならないとわからないことってありますよね。今回はそのいい例です。
    私も昔変なことがありました。
    祖父といとこの命日に(同日)夜遅くまで職場で仕事をしていたら,お線香の香りがしてきました。私一人だったので…ちょと怖くなりました。
    2016年12月08日 11:52
  • おいちゃん

    もうヘトヘトさん~
    年齢を重ねると…
    喪中の連絡のはがきが多くなります。
    そういう年代に入ったのでしょうね。
    2016年12月08日 11:54

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